横浜明朋高校について

平成26年4月、港南台に開校

平成26年4月10日、第1回入学式・開校式を挙行しました。
平成28年度に3期生を迎えます。。
平成28年度から東棟校舎の改築が始まります。
JR京浜東北・根岸線 港南台駅から徒歩8分です。

校章校章

横浜明朋高校は…

○毎日昼間の時間帯に勉強する、定時制の高校です。
○単位制の普通科
○生徒は、「午前部」「午後部」のいずれかの部に所属して、1日4時間の授業を受け、4年間*での卒業を原則としています。
 *部間併修などにより、3年間で卒業することも可能です。
 (注) 受検者は「午前部」「午後部」のいずれかの部を選んで受検します。入学後の変更はできません。

安心して過ごせる学校

○ルール・マナーを大切にし、生活指導を重視することで、横浜明朋高校に通うすべての生徒が、安心して過ごせる学校づくりを進めます。
○定時制高校ですが、制服を定め、学校・地域への帰属意識や高校生としての自覚を高めます。

合言葉 「わかった」「できた」「つながった」

○「ゆっくり・じっくり・きめ細かく」一人ひとりのステップアップにつながるよう、「わかる」を実感する授業を展開します。
○授業の中で「できた」を実感できるよう、学び直しの視点を含めた学校独自の科目(ビタミン・サプリ)を設定します。
○毎日10分間の学びの時間(スタート)を設定し、社会とつながることを目的としたキャリア活動や時事問題を理解する活動を行います。

校章

校章

 背景には明朋の「明」を図案化したものを、そして仲間を伴って飛び立つ鳳凰を意味する「朋」を羽ばたく鳥で表現し、明るい未来に飛び立つ生徒の姿を表しています。

イニシャルマーク

イニシャルマーク

 横浜明朋のイニシャルであるYとМを図案化し、Yを山鳥に、Мをかもめ(海鳥) に見立て、港南台に住む軽やかな鳥たちを表現しています。